奴隷養成学校
ここはとある高校。教師、生徒数の男女比は9:1と、圧倒的に男が多い。
そんな学校に俺は入学した。
この学校には他にはない、魅惑的な魅力がある。それは…
女生徒、女性教師の全てが…俺たちの奴隷である事…
生徒は全て男女混合の寮に入り、女…いや…メス豚どもを自由にできる。
今日は入学式。
入学式はいきなり上級生奴隷のフェラチオから始まった。
そこらじゅうからクチャクチャ、チュルチュルといやらしい音が響き、
「あ…あ…」
「すごく大きい…いつか私の中に入れて犯してください…」など、
卑猥な会話が聞こえてくる。
ついに俺の番。
俺のところに来たのは、肌が白く髪のツヤがよく、胸が思いっきりでかい、ユミと言うなかなかに美人の奴隷だ。
俺がズボンのチャックを下げると、いきり立った俺のモノが飛び出す。
「わぁ…すごい…」
うっとりするような目で見つめると、ユミは俺のものにむしゃぶりつく。
今まで我慢していたといわんばかりに激しく、最高のフェラチオだった。
俺が口の中で出すと、満足したようにそれを飲み干し、次の男の元へと移動した。
それが終わると次は女生徒の壇上調教だ。
女生徒の制服は、スカート膝上30cm、下着着用厳禁、セーラー服の上は、へそが見えそうなほどだ。
それを守れていない生徒が別のところへ連れて行かれ、残りは全員バイブをマンコに入れられ、そのまま教室に行くように教師に言われた。
教室に入ると、さっきバイブを入れられた女生徒…奴隷候補が教卓の上で足を広げていた。
バイブが揺れ、その下には卑猥な水溜り。男子生徒のほとんどがそこをじっくりと観察する。
「見…ないで…あ…はぁ…いやぁ…」
口ではそんな事を言いながら、腰はくねくねと動く。
まるで誘っているようだ。




































