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rap  被虐の学園生活

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 「あら、めぐみは結構はしたないのね。こんなにしちゃって。」
スカートを捲くり白い素朴なデザインの下着を露にさせ涼子が囁く。
 「涼子先輩、恥ずかしい…」
めぐみの股間を覆う部分はぐっしょりと濡れ、薄い茂みが透けている。
涼子は女の切れ込みに沿って指を這わせる。指が動くたびにじゅっと愛液が滲む音が聞こえてきそうだ。
 「めぐみ、恥ずかしいのに気持ちがよさそうね。」
しなやかに動く涼子の指のリズムにめぐみは快感のうねりを高めていく。
 「あぁ、恥ずかしいんです…、やめてください…」
 「あら、そうなの。じゃあやめていい?」
涼子は小さく尖るめぐみの肉芽の回りを焦らすように撫でながら耳元で確認する。
 「い、いじわるしないで…。やさしく触ってください…」
 「めぐみったら、いやらしいおねだりをするのね」
めぐみの下着をずらしぴっちりと閉じた切れ込みに指を当て、にちゃっという音を立てて左右に割り開く。
ピンクに染まる粘膜や発達途中のラビアが初々しい。
小さく固い肉芽もベールに包まれたまま姿が見えない。
 「ほんとに可愛いのね、めぐみ…」
涼子は恵の股間に顔をうずめ、めぐみの舌に、めぐみの乳首に快楽をもたらしたぬらつく舌で恥ずかしい部分をひと舐めする。
 「ひっ!りょ、涼子先輩…、そこは汚いです…。」
 「あら、そんなことないわ、とってもおいしそうよ。」
ピリッとしたアンモニア臭のする尿道口や思春期の女性特有の分泌液、激しい練習により出てきた汗の名残り。
すべてがミックスされ涼子にとって極上の味わいをもたらしていた。

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