被虐の学園生活
「ふふふ、全裸に剥かれて教師に視姦されていやらしい汁を出してる自分が恥ずかしくないのか?」
「いや、言わないでください…。許して…」
これ以上ないほどの辱めを受けめぐみは大量の愛液を吐き出しながら軽いアクメに達していた。
立っているのがやっとの状態を見て赤木が囁く。
「窃盗という犯罪を犯した償いをしてもらうよ。」
手早くズボンと下着を脱ぎ、そそり立つ分身をめぐみに見せつける。
「な、なにを…」
盗み見た写真よりはるかに太く長いそれの先からは、どくどくと透明な粘液がしたたり、大きく張り出した亀頭を濡らしている。
太い幹には幾重にも血管が浮き出てごつごつといているようだ。
その血管を流れる鼓動にあわせるかのようにびくびくと首を上下させている姿にめぐみは圧倒された。
「後ろを向いてそこのソファに手をつきなさい。」
再びめぐみの脳裏に雑誌の写真が浮かび上がる。
あれと同じ格好…。
そう思った瞬間、めりめりとめぐみの初々しい秘所を赤木の隆々とした分身が突き破る。
「あぁ!だめ!大きすぎる!」
侵入者を拒むように膣壁が収縮するが、かえってその動きは赤木を歓ばせてしまった。
「おぅ、すごい締め付けだ…。」
赤木は乱暴に灼熱の分身をめぐみに叩きこむ。
苦悶の表情が歓喜の表情にかわり股間に感じる異物感が強烈な快感へと変化していく。
「そ、そんなに激しく動かないで…、おかしくなる…。」
ぱんぱんと淫靡なアーチを描くめぐみの尻を叩く音が断続的に続く。
「めぐみ、これは罪の償いなんだよ。」
赤木はめぐみに打ち込むピッチを徐々に早めながら耳元で囁く。
準備室に備え付けられた鏡に自らに出し入れされる赤木のどす黒い欲望の大槍が見える。
(こんないやらしい格好で…、いや、恥ずかしい…)
更に膣壁が赤木を締め付ける。
「めぐみ、いいぞ…、くっ…、だめだ、このままいくぞ…」
「あ!待ってください!中はだめです…、お願い!」
赤木はめぐみの懇願とは反対に折れそうな腰のくびれを両手で掴み外れないように固定した。
抽送のピッチはこれ以上ないほどのピッチだ。
「めぐみ、全部受け取れ!おおぅ!!」
「あぁ!いやぁぁ!」
最後の一突きがめぐみの子宮口を捕らえ、一気にオスの沸騰するエキスを注入する。
ビクビクとめぐみの中で赤木の分身が跳ねる度にそのエキスは吐き出される。
めぐみは下半身で爆発するそれを感じながら涼子との行為で味わった甘美なものとは全く異質の絶頂を感じながらソファになだれ込んでしまった。
硬度を保ったままの分身をめぐみから引き抜くと放流された白濁液がめぐみの蜜壷からどろどろと溢れてくる。
その光景を赤木は何枚もカメラに収め、次なる計画に分身がそそり立っていった。




































