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sm  排泄の快楽2

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密度の濃い、大量のザーメンが美加の身体に直接侵入し経血と混じり合っていく。
そのすべてを注ぎ込まれた後、美加は床に倒れ込んだ。
死んだ蛙のように恥ずかしく足を広げたままうつ伏せに横たわっている。
広げた足からは経血に混じった達矢のザーメンが逆流してくる。
力無く横たわる美加を亜由美が仰向けにする。
達矢は顔にまたがり、汚れた陰茎を美加の顔の前に差し出す。
雌犬玩具、雌犬奴隷と化した美加には勿論拒否権なぞ存在しない。
そしてその達矢の行為が何を求めているかも察することができた。
赤く汚れた陰茎を口に含む。生臭い臭いと味が美加の口に広がる。
達矢の太股も、陰茎も陰嚢も残らずきれいにしていく。
美加の顔は見る見る自分の経血とザーメンで汚れていくのだ。
そして達矢の陰茎は再び刺激によって硬直していく。
美加はただ口を開けてそれを受け入れる。ダッチワイフのようにただされるがまま
にじっとしていた。
美加の頭をわしづかみにした達矢は激しくそれを前後に動かす。
歯が立たないように・・・美加はそれで精一杯だ。脳が揺さぶられ被虐本能に再び
火がついていく。
どれくらいだろうか・・・達矢は2回目の放出を迎えた。
美加の口から顔にかけてザーメンが放出された。
間をおいて亜由美が美加を立たせ鏡の前に連れて行った。
「これは誰?」
亜由美は美加に恥ずかしい宣言を強要している。
とまどっていた美加ももう亜由美ののぞみの言葉を漏らすようになった。

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