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gir  愛されていました2

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帰りの車の中で、私は由美にリクエストをしました。
「『なんとかティーン』って、お前達向けのHな事が書いてある本があるよな。今度はちょっとだけそれ読んで勉強してみろ。由美がどんなHな事をしてくれるか楽しみにしてるからな。由美が頑張って、自分も感じられるようになったら、 俺も由美の中でいってやるよ。」
私がそう言うと、由美は「絶対頑張る」と嬉しそうに笑いました。
こうなったら、今まで考えていた色々な事を由美で試してみよう。
私はそんなことを考えていました。
帰り際にもう一度キスをしてオッパイを触ってやると、由美はまた息を乱して私にしがみついてきます。
                                       
この日から、私の楽しみは月に1回程度のペースでしばらく続くことになりました。

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