官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

gir  愛されていました2

[PR] http://ranks1.apserver.net/share/in.php?u=kokuhaku&id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (19)
提供:nan-net

ここからが男には気持ちの良いところです。
私はさらにゆっくりと、静かにチンポを深く埋めていきました。
「痛いか?止めようか?」わたしが優しさを見せつけると、由美は涙を浮かべながらも笑顔で首を横に振ります。
「一つになったんだぞ。」
私の声に、由美は嬉しそうに大きく頷きました。
私のチンポはすっかりと由美のマンコに飲み込まれました。
しばらくは動かずに、そのままの体制でキスをしてやりました。
由美も落ち着いたようなので、私が少しだけ動いてやると、由美は痛そうにします。
特にカリがマンコの入口近くに来たときが痛そうでした。
仕方がなく、私は由美に深く埋もれたままで、ほんの少しだけ動いていることにしました。
深く挿入したまま、キスをし、オッパイを揉んで・・。
由美は、痛みよりも私と一つに慣れた喜びでいっぱいのようでした。
そんな状態を15分くらい続けたところで、私は「そろそろ終わりにしような。」と言って、
マンコからチンポをゆっくりと抜きました。
「先生、いかなくていいの?」と由美が聞きます。
「お前が痛い思いしてるのに、俺だけ気持ちよくなっても可愛そうだろ?」
私がそう言うと、由美は「いってくれなきゃ嫌だ」と泣きそうな顔をします。
「じゃぁ今度、お前がもう少し慣れてきたらな。」
「また会ってくれるの?」由美は本当に嬉しそうに体を起こしてきました。
「お前がSEXをしたいと思ったときに連絡しろ。ただし月に1回くらいだけどな。」
由美はほんの少し寂しそうな顔をしましたが、黙って頷きました。

少女少年特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「つぼみチャレンジ4時間」「つぼみチャレンジ4時間」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS トラックバック URI

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.