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gir  愛されていました2

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 ベッドの中での由美はどれほど緊張していたのでしょう。
しかし、それ以上に私のチンポで女にして貰える嬉しさの方が大きかったのだと思います。
私が処女を抱くのは由美が二人目でした。
私はSの気はそれほどありませんので(Mの気はさらにありません)、痛がるのを無理矢理に、というのは好みません。
由美にキスをし、オッパイを愛撫し、今まで以上にしっかりと由美を感じさせてやりました。
マンコやクリトリスもしっかりと指で愛撫し、そして由美にとっては初めてのクンニです。
当然私のチンポは由美の顔のあたりにいきます。
由美はそれを手にとってしゃぶり始めます。
しかし、今までにない程に感じてしまっている由美は、それどころではありませんでした。
私がちょっと刺激を与えてやると、すぐにチンポから口を離して声をあげます。
そしてすぐに私のチンポをくわえ直すのです。
このころになると由美のマンコは、私の口のまわりをビショビショにしてしまうほどに濡れていました。
由美の声も次第に大きくなっていきます。
「思い切り大きな声を出して、思い切り感じろ。」
私がそう言うと、由美は私のチンポをくわえるのも忘れ、声はますます大きくなっていきました。
69の後、私は再び由美のマンコを指で愛撫し始めます。
しかも今度は、少しずつ、少しずつ指を深く挿入していきます。
大きな快感を得始めている由美は、それほどの痛みは感じないようでした。
これだけ感じて、これだけ濡らして、そろそろ準備は整ったようです。
「本当に後悔しないのか。どうしても俺じゃなきゃ駄目なのか。」
いかにも優しく私が最後の確認をすると、由美は泣きそうな顔で大きく頷きました。
正常位の体制を整え、私は由美の足を大きく広げました。
更に念のため、由美の濡れたマンコの汁を手にとり、私のチンポに塗ります。
チンポの先をマンコの入口に押し当てると、由美は私にしがみついてきました。
ゆっくりと、ゆっくりと挿入します。
前の女の時もそうでしたが、処女が最も痛がるのは、やはり亀頭のカリが入るときです。
前の女は「アァッ・・」という、当時の彼女にしては、似合わないような大人っぽい声をあげました。
由美はの場合は「ウッ・・。」
変なところを比較して、妙に落ち着いていた私でした。

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