愛されていました1
おかげで私も妙に冷静な気持ちでそれをながめていることができました。
ただくわえているだけ。舌を使うこともせず、添えた手を動かすこともなく、ただただ一生懸命に「私の為」に口を使っているだけでした。
由美は助手席に両ひざをつき、四つんばいの形で、運転席で横になった私の方へ体を向けています。
バックなどの体位で、四つんばいになった女の揺れるオッパイが好きな私の目の前で、由美の大きなオッパイがゆっくりと揺れていました。
私は右手で由美のオッパイを再び揉み始めました。
口いっぱいに男をほおばった由美は、「ンッ、ンッ」と切なそうな声をあげ始めます。
乳首も愛撫してやると、その声はしだいに大きく、息苦しそうになっていきました。
私の左手は由美のジーンズのベルトをはずしにかかります。
さらにファスナーをおろしても、もちろん由美は抵抗などしません。
とにかくこの時の由美は、私に抱かれたい、愛されたい一心でした。
私は、左手を由美の腰に回すと、私の顔の近くに由美のおしりが来るように引き寄せました。
由美のジーンズを引き下げると、薄いブルーのパンティをはいていました。
右手ではオッパイを揉みながら、左手でパンティの上から由美のおしりをなでてやると時折おしりをすぼめるような仕草で反応します。
私は由美のパンティも一気に引き下ろしました。
私に目の前に、大きくて綺麗なおしりと、大人の体になってからは誰にも見せたことのない、由美のマンコが現れました。
よく見ると、由美のマンコはすでにしっかりと濡れていました。
割れ目のあたりにはうっすらと糸まで引いています。
もちろんアナルまで丸見えの状態です。




































