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gir  愛されていました1

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Yにとってはもちろんこれも初めての経験でしたが、あまりにいい声であえぐので、私もついエスカレートしてしまいました。
Yのシャツのボタンをはずすと、ブラジャーの上から揉んだり、乳首のあたりを円を描くようにして愛撫してやりました。
初めてのキスからいきなりの体験で、Yもすっかり興奮してしまったようでした。
私はYのブラジャーをはずしてやりました。
胸のサイズを聞くと、「Eカップの92」ということでした。
正直に言うと、私もこんなに立派な胸に触るのは初めてだったので、それからは、さらに真剣にYの胸を愛撫して、本気の本気で感じさせてやろうとしました。
しばらくして体を離すと、Yは本当に嬉しそうに、そして少しだけ恥ずかしそうにしながら、こう言いました。
「先生も感じた?」
さすがに私の一物もこの時はビンビンになっていたので、
私は正直に「わかるだろ?」と言って、私の下半身に目を移しました。
Yも視線をそこに移し、今度はこう言いました。
「さわってもいい?」
この時の私は、SEXまではマズイと考えていましたが、「これくらいなら」、「ここまでは」という気持ちで、ギリギリの所までは楽しんでやろうと考えていました。
わたしが「いいよ」というと、Yは恐る恐る私の下半身に手を伸ばしてきました。
最初はズボンの上から触っていたのですが、私が「直接触ってみるか?」と聞くと、Yは躊躇なく「ハイ」と答えました。
私がズボンのベルトをゆるめ、ファスナーを下ろすと、Yはゆっくりと私のパンツの中に手を入れてきました。

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