律子の処女
翌朝は、肛門を這う和江の舌で目覚める。
目が合うと、恥ずかしそうに手で自分の顔を隠した。
「綺麗にしたか?」
「はい。お腹の中もしておきました」
新聞を読み、紅茶を飲む間だ、和江は、テーブルに突っ伏し、宗太の足の間で、
肛門を犯されていた。
「痛い、キリキリと音がする。裂けちゃう。でも、我慢するから今日も帰ってきて」
全身から脂汗を流し、体を硬直させ、必死に体を前後に動かし、男に快感を与えようと
泣きながら奉仕していた。肛門は裂け、捲れ、血が流れている。ブチュブチュと音がし、
その音で和江も興奮しているようだ。
「痛い、もうダメ、、、抜かせて、お願い、、、」
振り返った顔は、歪み、涙でぐちゃぐちゃだ。
「綺麗にします」
自分の腸液と、鮮血に汚れるチンポに唇を被せていく。
「汚くしてごめんなさい」
唾液を垂らし、舌で汚れを舐め取っていく。床にポタポタと肛門から出る血が垂れているのも
気が付かず、チュパチュパと舐め取っていく。一通り舐め取らせ、会社に向かう。
和江の「帰ってきてね」の言葉に、鏡で肛門を見るように言うと、玄関脇で
「こんなに広がってる。どうしたらいいの、肛門が開きっぱなし」
と言う悲鳴を後に会社に向かった。
各部署からの報告を聞き、指示し、美帆が辞めることを秘書課に伝達し、食堂に行き
「この子は、社食が食べられなくなるのが寂しいそうだ。
今日は好きな物を作ってやってくれ。たまに来たら、食わせてやってくれよ」
「嬉しいことを言ってくれる娘だね。まかしとき」
120キロもある体を揺らし、親父が満面の笑みで応えた。








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