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wom  律子の処女

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「美味しいオチンチン。オチンチン和江のオチンチン」
亀頭部しか飲み込めないが、必死に銜えている。
三度頭を前後させ、一回舌で舐め回す。まだ口中で舌を回転させることはできない。
稚拙な尺八だが、貧相な顔で、必死に銜える顔が良い。小さな口が膨らみ、頬が膨れている。
「そろそろ寝るか」
「赤ちゃんくれるんでしょ?」
宗太の乳首に舌を這わせ、チュパチュパと音を立て強く弱く吸い続け、チンポを掴み、
マンコへと誘導していく。
「あなた見て、和江のオマンコが膨れていくよ。きついの、いっぱいになっちゃう」
マンコが捲れ膨らんでいく。肩で息をしながら、少しずつ沈めていく。
「あーん、ここまでしか入らない。でも、きついの、痛い、和江動くわね」
ゆっくり、上下に腰を動かしていく。
「和江の顔が赤くなり、おっ、歪んできた。それでも男に跨り、腰を振っている」
「あーん。意地悪しないで。そんなに突かないで、痛いの。オマンコ小さくてごめんなさい
いゃぁぁ、変に成っちゃう。手を握って、和江を捕まえていて」
手を強く握り、あんあんと声を出し、快感を貪っている。
「いくぅ、何処かに行っちゃう怖い、捕まえていてぇ」
放出と同時に、ガクッと崩れ落ちた。

「又、和江変に成っちゃった。恥ずかしい、、、綺麗にしますね。
あっ、オマンコから垂れてきた、、どうすればいいの?」
「見せながら、掬って口に入れろ」
「恥ずかしいの、、でも、見て下さい」
宗太の頭の脇に、オシッコをするようにしゃがみ、手で精子を掬い、口に運ぶ。
オマンコは捲り上がり、トローっと精子は垂れている。
「精子美味しい」
言わなくては成らない台詞を何度も繰り返し聞きながら、宗太は眠りについた。

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