律子の処女
「洗い方を良く覚えるように。手本を見せてやれ」
律子の手が、股間に伸びる。
「こうやって手に石けんを付け、陰毛で良く泡立てて、前後に扱きながら、金玉も洗うのよ。
体は、こうやって優しく、感じて貰えるようにね。最後に肛門。優しくなぞるように」
目を丸くし、律子の動作を見ている。
「そして、お湯で流して、良く流れたかこうやって、チュッ、キスして、ペロペロ
と舐め、肛門にもね。肛門には舌を入れるのよ。こうやって。会長が口にと言えば、
精子をお口に頂戴し、全部飲んでから、口を開けてみて頂くのよ」
肛門に舌を突き立て、手はチンポをさすり続ける。
「よし、次はお前達だ」
「オマンコは中までよぉく洗ってね。毛が伸びていたら、綺麗に剃るのよ」
「律子、浣腸は脱衣場にある。僕に見せるように入れてくれ」
「これでお腹の中も綺麗にするの。少し我慢して。自分で入れてね」
二つの尻が宗太の目の前に並び、女達自ら肛門に突き立てていく。
二つの尻が、悶え、震えている。なかなか刺激的な光景だ。
「会長お腹が痛い。トイレに行かせて」
美帆が悲鳴を上げ、トイレに駆け込んだ。
小学生でも通用するほど小柄な体には、刺激が強いのだろう。
律子の方も全身を振るわせ始め、トイレに駆け込んだ。








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