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wom  律子の処女

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「グハッ、痛い、痛い」
「逃げるな、お前から押しつけてこい」
「いやぁん、気持ち悪い、痛い、痛いあぁぁん、又、入ってくる。お腹が痛い。キャァァア」
「どこまで入ったか、確かめてみろ」
腸液が出て、馴染んできた頃、律子に深さを確認させる。
「半分ですか?あぁぁっ、また入ってきた。いやぁぁ、全部全部入った。私のお腹に
会長のオチンチンが全部入ったわ、、苦しい、、お腹が捩れる、苦しい。なにこれ」
自分の肛門から流れ出る血に怯え、岩にしがみつき叫んでいる。
「律子の肛門から出る、愛液みたいな物だな」
「うぅぅぅ、痛い、変態。痛い、苦しい、、、」
「変態は、僕のことか?それともチンポを入れられ、喜び汁を出すお前か?」
「あうぅぅっ、出そう、外してトイレに行かせて」
「チンポで止めているからでないよ。僕にウンコを掛ける気なの?変態だなぁ」
「あぁぅっっ、変態は私です。でも、出そう、外して、お願い会長、、ウググッッ」
「僕の精子を受け止めてからね」
激しく突き出すと、流れる湯に頭を突っ込み、激しく声を上げ、岩に激しく爪を立てた。
「そんなにしたら、アァァッアッッウフッ。私肛門でも感じてるの?変なのこんなの初めて」
「お前は、上品そうな顔をしても、肛門で感じる変態女だ!、そう言え」
「私は、会長のオチンチンを肛門にぶち込まれ、感じる変態女です!」
腸内に突き立てる度、変態女と言わされ、悶え苦しむ女に興奮し出したくなった。
「肛門に下さいと言え」
「私の肛門に下さい。ザーメン下さい。お尻に下さい、入れて出してお願い」
泣き叫ぶ女の腸内に放出すると
「入ってくる熱いのが入ってくる感じる、あぁぁ、お腹の中も犯されて、、
あぁぁっいゃぁぁっ、出る、お願いトイレに行かせてぇ」
叫び、力無く湯を泳ぎ、洗い場を這い、便器に向かう律子の肛門から、
精子の混ざったウンコが「いやぁぁぁいゃぁぁぁぁ」絶叫と共に飛び散った。

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