律子の処女
「使い込んだ、マンコに入れてみるか?」
「会長さんは、優しいの?酷い人なの?」
「律子のマンコに聞いてみるか、、濡れているぞ」
「お湯が入っちゃうぅ」
縁石に腰を下ろし、正面から抱きかかえ、嵌めていく。
「うぅぅっ、太い。オマンコに入りきらない、、、うぅぅぅっ、太すぎる」
顔を歪め、オマンコに入れていく、腰を突くたび、上に飛び上がり、外そうとする。
「全部入れるまで動かないで、お願い」
腰を沈めていく
「あぁぁ、此しか入らない。私のオマンコいっぱいです」
「どの位残っている?」
チンポに手を添え
「一握りくらい、、、」
「犬は一つで、猫は、一つ半か、、、」
「なぁに?なんのこと?」
「なんでもない。ほれ、腰を動かせ」
「あんあんあん、イイッ良いよ、感じる。オマンコオチンチンでいっぱい。征服されてるの。
あぁぁん、イイ、感じる、気持ちいい。凄い、もういきそう。会長さんのオチンチン凄い」
「オマンコは僕のことなんと言ってる?」
「私の、、、大事な夫と言っています。離さないで、お願い。捨てないで」
「律子の肛門は、なんと言うだろうね」
「あの子に負けたくない、、、入れて欲しい、、うぅぅっ、オマンコが気持ちいい」
律子の口から垂れてくる涎を舐め取り、奥深くに突き立てる。
「ぎゃぁぁ、凄い、いっちゃうぅぅぅぅ。こんなの初めて、いいよいいのいい」
何度も突かれ、宗太にしがみつき、痙攣し始めた。
「あうぅぅぅ、いく、いっちゃう」
背を仰け反らせ、激しく痙攣し、宗太に抱きつき、荒い息をしている。
「以外と感度が良いんだな。尻をこっちに持ってこい」
肛門に指を突き立て、岩を抱かせ、尻を突き立てさせる場所に連れて行く。
「痛い、そんなに強くしないで、こう?こうやればいいの?あぁぁ、肛門を犯されるのね」
湯がこぼれ落ちる岩にしがみつき、足を開き、肛門を拡げていく。その肛門にシャンプー
を塗り、馴染ませ、亀頭を少しずつ沈めていく。









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