律子の処女
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専務から今日の予定を聞き、美帆に送られ、梅林亭へ向かう。
玄関では、着物姿の律子が迎えた、執務用の座敷に地元選出の代議士が待っていた。
半年後に来るであろう選挙への支援の申し込みだ。
今は亡き祖父は、地元の政財界を裏で操り、その地盤も受け継いでいた。
その他、県庁の職員などの陳情が一段落すると、時計の針は2時を指していた。
来客者にお茶を立てていた律子も疲れたようだ。
「湯に浸かり、飯を食おう。お前も疲れただろうから一緒にな」
「はい旦那様」
脱いでいた着物を脱ぎ、全裸になると首輪を付け、ヒモを手渡す律子。
本館ではなく、律子を四つん這いで従わせ、与えた離れに向かう。
「ここの住み心地は、どうだ」
専用の風呂に浸かり、律子に聞いてみる。律子は尻を向け、肛門に浣腸を突き立て
「閑静で、景色も、お部屋も立派で。うっ、冷たい、、、」
「今日は、どれ、僕も入れてあげるよ。出すときはそこでな」
顎で示された浴室内の、むき出しの和式便器を見ながら、3本注入される。
苦しさに歪む顔を、宗太に向け、愛していると何度も言わされる。
「やはり、、、いたたたたた、お腹が苦しい、、我慢できない」
男の見ている前で、便器に跨ると同時にブパッブッブリブリブリと糞を出した。
「いゃぁぁ、見ないでぇー」
「臭い糞は見ないが、可愛い顔をこっちに向け見せてくれ」
「グスンクスン、人前でウンチをする私を見て何が楽しいの、、惨め、、」
「よく洗ってここに来い」
糞の後始末、肛門を洗い流すところを男に見られ、湯に浸かる男に跨る。








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