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wom  律子の処女

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「遅くなりました」
襖を開け、美帆が入ってきた。
「キャッ!失礼しました」

「出て行くことはない。こっちにおいで」
激しく動揺し、ガタガタと震えている美帆を律子の後ろに立たせる。
目の前の、宗太の股間に顔を沈め、舌を這わせる律子を凝視している。
「律子、着物をめくり、見せてやれ」
ペチャペチャジュルリと音を立て舐めている律子が、着物の裾をめくっていく。
「あっ。静美のママ」
美帆の目は、律子の無毛の股間と、宗太を交互に見つめている。
「さあ、今度は律子に見せてやれ」
宗太の脇に立ち、少しずつ制服のスカートを捲っていく。
「あなただったなの、、、」
娘と同級生でもある美帆の股間を見て、律子が声を上げた。
「そう言うことだ。二人とも付いておいで」
律子に首輪を付け、風呂に向かう。
「これは、律子という犬だ」
四つん這いで連れられている律子は、下を向き、美帆も無言で付いてくる。
「脱がしてあげよう」
裸体の上の、セーラー服の上着のジッパーを下げ、スカートのホックを外す。
歯を、かちかちと音を立て震えている少女が、産まれたままの姿になった。
洗い場に二人の女を並べ、正座をさせ前に立つ。

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