和江の処女
「あぁぁぁ、あの人のことは言わないで、今は、あなたの妻です、そうでしょ?」
「和江は、僕の妻だ。あいつが帰ってきても、僕の妻だよ。あいつに触らせるな」
「和江は、和江はあなただけの妻です。だから、肛門まで捧げたの」
「おぉぉ、マンコの薄い肉越しに、僕のチンポの感触が伝わる。解るか?」
「はい、痛いのと気持ちいいのとごちゃごちゃだけと、肛門は凄くいたいの」
「苦痛に耐える和江、いい顔しているね。君を泣かせてみたかったんだ」
「変な顔していると思ったのに、嬉しい。和江、あなたが怖かったの。だって、怒鳴るし、建築の人は粗っぽく見えて、うぅぅん、それより、何時も犯されそうな目で見られて、、」
「犯したかった。欲しかったよ。君が入社したときからね」
「あなたは最初、社長秘書と言ったわ。でも私、ハウスクリーニーングを希望したのよね。足を出すのが恥ずかしいし、頭も悪いから、なにより、女の人だけだったから。でもあなたは、和江の希望通り使ってくれたのはなぜ?」
「旦那と買い物をしていた君をみて、気に入ったんだよ。だから、旦那に話を振った。君の兄の保証問題で、家計が苦しいことも知っていた。旦那は給料を上げようと営業を希望していた。配置転換の条件に君を入社させた。勿論、君と仲良くなりたかったからね」
「手を握って。安心するの」
和江から手を差し出し、強く握って欲しいと
「君の旦那は、前借りを繰り返していた。黙って聞きなさい。3百万位はあるんだ。原因は、男。彼はホモなんだ。金を持って逃げた相手は、男」
「嘘。嘘でしょ」
「知らなかったのか?」
「男の人の裸が写っている本を隠していたわ。でも、、、まさか」
「最後のセックスは何時だ?」
「娘が産まれてからは、、、一度もありません」




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