和江の処女
「梅林亭にいる。僕の性格は解るね。結果が欲しいのなら、、、、」
か細い声で
「此からでも良いですか」
「敏子君しだいだね。専務に相談して、それで良かったら此処に来なさい」
携帯を切り、律子に
「肛門は、もう少しお預けだな。それまで口で楽しませて貰おう」
裾を捲り、律子の頭を座卓から下げ、勃起したチンポで頬を叩く
「こんなに大きいのは、夫はもっと小さかったの、、、」
「さぁ」
唇をなぞり、口の中に押し込んでいく。
ジュッポ、ペチャジュルリ。少しずつ、確実に奥に進めていく。
座卓に寝そべり、頭を垂らし、足を開いたままの律子に突き刺さるバイブのスイッチを入れた。
「ウガグゲゲケッ」涎を垂らし、手足をばたつかせながらも、必死にチンポを銜え続けている。
「美帆ちゃん。本当に良いんだね。そして、ママも納得したんだよね」
美帆の股間にカミソリを当て、創業以来仕える専務が確認していた。
「お願いします。ママとも話し合いました」
祖父の遺伝子を受け継いだ宗太好みの無毛に仕上げながら、
専務は15歳の、未熟な感触を楽しんでいるとき
和江は、あてがわれた3畳のクローゼットで 消臭トイレの中にオシッコをし、
プルプルと震えたとき
「良い感じだ。喉チンコが締まるぞ、いく」
「ゲホッゲホツ」宗太の精子が、律子の口に放出された。




(20) 



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