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lov  思い出

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オマンコはお湯とは明らかに密度が違う液体に満たされています。
それを指ですくい、クリトリスへ持っていきます。滑りの違いを感じながらクリトリスへ塗り込みました。
滑らかな指の動きにMyuは反応します。
「あんっ・・・」
男が期待するような言葉は発しませんが、気持ちいいことは判ります。
愛液をすくい、塗り込む作業を繰り返し徐々にスピードを上げていきました。
「気持ちいい?」「うん、気持ちいぃ・・・」
そのうち湯の表面に半透明の卵白状の物体が漂い始めました。Myuの愛液です。。
意地悪く「これ何?」と聞いてみましたが解っていないのがもの足りません。ここが経験の差でしょう。
「洗ってあげるよ」とMyuの体を洗うことにします。
いきなりオマンコに人差し指を入れて愛液をすくいます。
べっとりとからみ付いた愛液をMyuの顔に持っていき「ヌルヌルじゃん」と糸引き状にして見せました。
「いやぁ・・・」
Myuを立たせてボディーソープで体中を泡だらけにしてマッサージをするように直接手で洗います。
足を洗っているかと思わせて突然オマンコに触れれば期待通りの反応で僕を楽しませてくれます。
クリトリスにピンポイントすると軽い悲鳴を上げて後ずさりしました。
シャワーで泡を流し終えると今度はMyuが洗ってくれると言い出しました。

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