思い出
「ん・・・うっん・・・・」
何かに耐えるような声を発しています。
僕はMyuのお尻を鷲掴みにして挿入速度を上げていきました。
「あぁぁぁぁ・・・・」
しがみつくMyuの両腕に一層力が入りました。
“チャッ、チャッ、チャッ・・・”の挿入音に合わせるように
「へんな・・へんな・・ああっ・・いや~ぁぁぁぁぁぁ・・」
そう大きく叫んだ後、
「うふぁぁぁぁ・・・」
と声ともため息ともつかず発し、体を大きく2度3度痙攣させました。
その後も挿入の動きには関係なく思い出したように小さく痙攣を繰り返しています。
イかせた安心とそれも刺激になり、油断した僕はMyuの中へ射精してしまいました・・・・。
僕が射精の快感に酔いしれていると
「あ、わかる・・・あったかい・・・」
Myuは射精の感触を気怠そうにつぶやいています。
やっちゃった・・・、そう思いつつも僕は余韻を楽しみMyuの胸の中に顔を埋めています。
5分ほどそうしてからペニスを引き抜きました。
Myuの膣から精液が流れます。






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