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lov  思い出

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Myuも見られていることを意識してそれが相乗効果をもたらしてくれます。
ペニスを反り気味にMyuを突いていますが、僕にはまだ少し余裕がありました。
でもMyuには変化が見られました。少し様子が変です。
続けているとMyuの足がじたばたと抵抗を見せ「ダメダメ・・・」と言うのです。
 そのうち、両手で僕を突き放そうとします。
「どしたの」そう聞く僕を押しのけMyuはトイレへと駆け込んでいきました。
 おしっこを我慢できなくなったようです。。少し興ざめした僕はMyuが戻ると半起ち状態のペニスを口に含ませました。
愛液にまみれたペニスですがMyuはくわえてくれました。
 悪いと思ったのでしょう・・・可哀想になって、回復したところで解放してMyuに深いキスをしてあげました。
口の中の愛液を取り除くように舌を使い、吸ってあげるように。。少し涙目のMyuを、愛おしく思ってしまいました。
 愛液と先走り、そしてMyuのビール混じりの唾液を飲み込み「もう一度一つになるよ」そう言って一気に挿入しました。
とたんにMyuから涙がこぼれ僕に抱きついてきました。僕も抱きしめ返しそのまま横に体位を移しました。
両足が僕にからみつき距離が近くなったMyuは何度も何度もキスをせがみます。。。
 互いの熱い吐息には独特な口臭が加わり、人は動物なんだと改めて思わせます。“クチュ、クチュ、クチュ・・・・”
というBGMが二人を盛り上げ絶頂へと向かい始めました。
「あっ、あっ、あっ」本能の動きに本能の声で応えてくれます。
やがての両腕に力が加わりしがみついてきました。顔は見えませんがエクスタシーを予感しています。

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