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rap  乱交パーティーの思い出③

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父親は仕事の得意先の外国からの来客を連れて東京を案内しているとのことで、母親も今から合流して今日はそのまま横浜に宿泊するとのこと。
「何もお構いしなかったけど今晩はゆっくりして行ってね。今日は女の子ばかりでどうしようかなと思ったけどM君が泊ってくれるから安心できるわ」と。
E美は母親が「外人とできる」って大はしゃぎしていたと後で教えてくれた。彼女の母親を駅まで見送った帰りに夕飯の買出しに。
メニューは私の提案で「お好み焼き」に。
近くに関西系の大手スーパーがあったので「お好み焼き専用粉(すりおろした山芋入りの小麦粉)」なんかも簡単に手に入り、自宅で作っているのとほぼ同じ材料が揃った。それぞれ下準備の分担を決めてあとはホットプレートにのせて焼くだけとなった時にE美から提案が出た。
「ねぇ、昨日の続きしようか?」
「昨日の続きって何?」とT子。E美は昨日までの<ヌーディスト生活>のことを話すとT子も「いいねぇ、やろやろ」となった。
ただ、お好み焼きで油が飛ぶからということで3人ともスチュワーデスタイプのエプロンは「前掛け」代わりにつけた。
楽しい食事の時間は約2時間続いた。昨日の疲れもあったのかE美は酔いつぶれた状態に。
俺とT子で後片付けを済ませた。途中E美を起こすが「ちょっと寝たい」と言い、俺にソファーまで運んで欲しいと甘える。
「お姫様抱っこ」をしてソファーに寝かせると台所からT子が戻ってくる。「いっしょにシャワーしよ」と。
そして「E美がもしかしたら私酔っちゃうからTちゃんM君のことお願いねって頼まれていたから」とも言う。ある意味計画していた通りのようだ。
脱衣する前に少しは見ていたが、T子の裸が今目の前にある。胸は小さなヘチマが付いているような感じで、垂れているように見えるがオッパイそのものの質量は大きいし重い。初めて見るタイプのものだ。ヘアは量的には少ないが長さがある。
水を浴びることで「毛筆用の筆」のようになっていた。

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