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rap  乱交パーティーの思い出④

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実は前日これからの二人の関係で話し合った。お互いを将来のパートナー候補として意識しての付き合いとすることにした。
ただ、お互いのことはセックスも含めて最低月に1回正直に報告しあうことを約束した。
今のようにメールや携帯のない時代は「手紙」が唯一の手段。
親父が購入していつもその清書用に手伝わされた対価としてワープロで手紙を打ちまくった。
それが肉体だけでなく心から結びつきたいという意志の表れだったからだ。
話は戻して、時間からしてあと1ラウンドは十分可能。お互いパートナーを代える事となり、女性陣のじゃんけんで取り合いとなった。俺は転校生仲間のS美に指名された。S美は身長145センチ。元・おニャン子クラブの布川智子(シブがき隊のフッくんの妹)に顔立
ちは似ている。
胸の大きさもE美に馴らされた俺には物足りないサイズだが、ツンと尖った乳首が印象的だ。
性感もそこに集中している感じで、乳首を舐めながらあそこを弄ると露がじわじわとわいてくるのを感じた。
T也とやっていた時は抑えているものだと思っていたが、声もけっこう大きい。
あとでT也が「あんな大きな声今まで出した事はないなあ」と。
S美はとにかくやたらキスを求めてくる。挿入中もとにかくそうだ。
ただ、キスに応じるとあそこの中は異常なまでに絡み付いてくるというか、動きが違う。
先日の「ヌーディスト生活」の時に唯一肌を合わせたK夫人ともまたタイプが違う。
実を言うとこの後15年してから偶然にもS美と再会したが、その時にはさらに磨きがかかっており、こちらがピストンをそんなにしなくてもこちらがイってしまいそうになったくらいだ。

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