三人のお姉様4
「いやぁ、もうやめてぇ」
「ローターにも慣れておかないとね」
「いやいや、もうダメです、あああ」
「そんな事言っても気持ち良さそう」
「やめてぇ…あああ」
「あらあら、どんどん溢れてくるわ」
「ああ、いや、またイッちゃう、あ、あ」
「三回目だから今度は我慢できるわね」
「だめ、あ、あ、我慢できません」
「勝手にイッたらお仕置きだからね」
「そ、そんな。あ、あ、お姉様、イカせて。お願い、イカせて下さい」
「勝手にイッたら、そこの公園でおしっこさせるからね。」
「ああ、そんなのイヤ。お願い…」
「子供達が集まって来ちゃうわね」
「いやぁ、もうダメ、イカせて下さい」
「あら、見られながらおしっこするなんて、変態のみちるは嬉しいんじゃないの?」
「嬉しくないです…お願いです、イカせて。おまんこイカせて下さい、あ、あ、あ」
「ま、いいでしょ。イッていいわよ」
「あ、あ、イキます、ああ、イクぅ」
「みちる、もっと我慢できるように私達が調教してあげるからね」
「はぁはぁ…は…はい、はぁはぁ」
私は頭の中が真っ白で、何を言われているのか理解できない。
「あああ」
今度はおまんこの中に何か入ってきた。
「バイブにも慣れておきましょうねぇ」
「ああ、智子お姉様、も…もう無理です」
「ええ?、みちるのおまんこはおいしそうにくわえちゃったけどなぁ、ほらほら」
「ああ、お姉様動かしちゃダメです」
「我慢できるように調教して欲しいんでしょ?これぐらいで感じちゃダメよ」
「あ、あ、お姉様、もう許して、あああ」
「うふふ、スイッチ入れちゃおっと」
ブィ〜ンと音がしておまんこの中が掻き回される、おまけに敏感になってるクリにも振動がきた。
「あああ、お姉様やめてぇ、許してぇ」
「やっぱり気持ちいいんじゃないの」
「ああ、違います…もう壊れちゃいます」
「これだけ濡れてれば大丈夫よ」
「あああ…ダメです、イッちゃいます」
「まだ始めたばかりよ?」
「で…でも、あああ、だめ、イカせてぇ」
「何言ってるの我慢しなさい」
「だめだめ、お姉様、おまんこイッちゃいます。イカせて下さい。お願い…」
「お仕置きされたいの?」
「ああ、イヤ…だから…お願い、おまんこイカせて下さい…あああ、いやぁ」
「まだダメよ、言う事がきけないの?」
「ああ、もうダメです、あ、あ、お姉様ごめんなさい…ごめんなさい、あ、イクっ」
私が落ち着くと手足のロープがほどかれた。そしてスプリングコートだけを着せられると外に連れ出された。勝手にイッたお仕置きされるの。
私は近くの公園に連れて行かれてコートを剥ぎ取られた。下には何も着てないから裸になっちゃった。そしてそのまましゃがまされたの。お姉様達は隠してくれる様子もなく私を見下ろしている。そんな私を見つけて、五人ぐらいの子供達が駆け寄ってきた。小学校二年生ぐらいの男の子たち。
「何してるの?」
「このお姉ちゃんねぇ、おしっこしたいみたいなの」
「何でトイレに行かないの?」
「おしっこするとこ見て欲しいんだって」
「変態だぁ」
「あらぁ、難しい言葉知ってるのね。そうなの、このお姉ちゃん変態なのよ。一緒におしっこするとこ見てあげてくれる?」
「うん、いいよ」
「ほら、観客もそろったわ。おしっこしていいわよ」
私はあまりの恥ずかしさに両手で顔を覆った。そして、みんなに見られながらおしっこしたの。
今まで生きてきた中で一番恥ずかしかった。でもその時、私の体の底が熱くなって、また濡らしてちゃってた。




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