drag tne exstasy…l (松下亮×木原剋来)
俺は、親の金庫から診察手帳を取り出し、近くの病院に行った、しかし結果は
「誤飲ですか…でも胃袋をみたかんじ異物というものはないですね…」
だんだん、いつもは冷静な医師の顔がにやりと笑う
「おーそれに松下さんの体はいい体ですね…」
「は…」
医師はべたべたと俺の体を触る
「くっ何すんだ」
医師は、俺の話を聞かずにベッドへと運んだ
「おー、大きい立派なアソコだ…」
医師はそう言うと俺自身を手で扱う
「くっはああ…」
「おお、いい声ですね…」
「っ…」
(あの薬か…)医師は自身を取り出し俺の中に入れる
「フフフ、君のここ」
「ちっ…」
そのとき
フッと体が軽くなった
「あれ、私は…何してたんだ…」
「…………」
医師は、即座にズボンを履いた
「あれ?何故君が、検査室に…」
「俺もよくわかりません…」
「そうか、私もわからない困ったものだな…」
医師は、笑い診察室に戻る
「もう外はこんなに暗い、君も帰りなさい…」
「はい…」
俺は、一体。
「いつもあの人にはお世話になっているからね。君だけ診察料は、無料で…」
「はい」
俺は、病院を出る。
それにしても木原に薬を飲まされ、病院に行った記憶しかない。
もしかすれば、これがあの媚薬という薬の効力か…




(9) 




![紗倉まな AVDebut [DVD]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51p3V45ESlL._SX200.jpg)
![欲しがりな昼下がり (バンブーコミックス NAMAIKI SELECT ) [コミック]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51UWt7fyynL._SX200.jpg)


![ヴァージンげ~む (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) [コミック]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51%2B6ONE7%2BbL._SX200.jpg)