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gir  僕が中三の出来事1

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僕は健二、中学三年生。

学校から帰るとお使いを頼まれた。
いなかのじいちゃんから送ってきた果物を、佐伯さんにおすそわけという事らしい。

佐伯さんは二軒隣の家で、一緒にバーベキューをしたり、お土産をあげたり貰ったりする仲良しの家なんだ。
今日は本屋に行く予定だったんだけど、佐伯さんとこなら寄ってもいいや。
だって雪絵さんに会えるからね。
雪絵さんは佐伯さんとこの奥さんだ。
聞いた事はないけど多分40歳にはなってないと思う。
とても綺麗で、子供がいないせいか僕に優しくて、実は大好きなんだ。

佐伯さんとこのインターフォンを押す。
が、返事が無い。
あれ、留守かな?
もう一回押してみたがやっぱり返事が無い。
庭に回ってみようかな。
僕は裏口につながる道を通って庭へ出る。
そして、庭に面したリビングの窓から中を覗くと…そこに雪絵さんがいたんだ。
でも僕は声をかけられなかった。
だって雪絵さんは下半身裸でオナニーの真っ最中だったんだ。
僕は見ちゃいけないって思いながらも目が離せなかった。
女の人のオナニーを見るのはこれが初めてだったし、それが雪絵さんのオナニーとくれば見たいのは当然でしょ?
窓の密閉性が高いらしくて声はほとんど聞こえないんだけど、彼女は僕に見せた事のない表情であそこをいじってる。
目をつぶってすごく気持ち良さそうだ。
雪絵さんを見てたら僕の股間も固くなってきちゃった。
しばらくしたら雪絵さんはお尻を上げて背中をぐーっとのけぞらせた。
きっとイッちゃったってやつだね。
そしてお尻が戻って彼女が目を開けた時、目があった気がして逃げ出しちゃったんだ。

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