私のレズ体験(1)
恥ずかしさのあまり、目を硬く閉じていましたが、ふと開くと、沙羅が赤い顔で私の乳首を見つめているのが見え、親友にまで見られた恥ずかしさでまた目を硬く閉じました。
「あぅん!」
突然、乳首を襲った刺激に目を開けると、綾香さんが左の乳首を、琴美が右の乳首を咥えてました。
咥えるだけでなく、唇に挟んだまま舌で舐めたり弾いたりしだしました。
「あっ、あんっ、あんっ、いやっ、やめ・・・あんっ、やめて・・・は・・・は・・・恥ずかしい・・・、おね・・・あぅん・・・お願いぃぃぃ。」
喘ぎ声を止めることもできず、それでも必死でお願いするのですが、上目遣いで私を見たまま、しゃぶり続けます。
「んふっ・・・、ふんふぅー・・・、んむぉー」
沙羅の側にいた取り巻きが、彩香さんの許可もなく沙羅のブラを押し上げ、私と同じように口で愛撫を始めたのです。
彩香さんはそれをちらっと見ただけで、止めようとはしませんでした。
その時、沙羅の側に取り巻きが3人。
私の側に綾香さんと琴美、裕子の3人でした。
沙羅の側の取り巻き一人と、裕子が手持ち無沙汰でしたが、2人とも私と沙羅の足のほうに回って、大きく開かれた足の間に潜り込んだのです。
「裕子さん、恵さんのスパッツは脱がしてもいいけど、ショーツは駄目よ。あそこに直接触れることもね。いい?」
そう言うと、沙羅に群がっている3人には
「沙羅さんの喘ぐ声が聞きたかったら、もう口のガムテープ取ってもいいわ。どうせ今日は遅くなるって○○先生に言ってあるし、○○先生も新婚だからもう帰ってるわ。だから、思う存分沙羅さんを可愛がって上げなさい。でもイカせちゃ駄目よ。ガサツな沙羅さんには女の喜びを知る前に、十分に反省してもらうために焦らすのよ。いいわね?」
つづきます
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