私のレズ体験(1)
私のウェアーはとうとう切り終わり、ただ体の正面に載っているだけになりました。
それを裕子ともう一人が、ゆっくりとゆっくりと捲り上げていきます。
ただ顔を真っ赤にして
「いや・・・。恥ずかしい・・・、見ないで・・・やめて裕子・・・」
消えるような声で言う私・・・。
そんな私の嘆願を楽しむように、2人は捲り続けます。
沙羅や沙羅の周りの取り巻きすらそれを見続け、それや捲られる様子と私の顔を交互にビデオで撮影する取り巻き。
そして、とうとう上半身をスポーツブラだけの格好にされました。
「あら?恵さん、オッパイ触られて気持ちよくなっちゃたんだ・・・。ブラの上からでも乳首の形分かるわよ。」
彩香さんが嬉しそうに囁きます。
「ほんとぅ!恵って可愛い顔してけっこうHなんだぁ!もう経験しちゃったとか?」
裕子ともう一人の取り巻きが囃し立てます。
「うそ!うそよ!私、Hじゃないもん。気持ちよくなんてないもん」
乳首が硬くなっていることは、私自身がよく知っていたのですが、それを気持ちいいとかHだとか言われたことに、まるで自分の恥ずかしい秘密を知られたような
気になって取り乱してしまいました。










































