始まりは放課後の教科準備室。 明日の授業準備の手伝いを頼まれて準備室に入った瞬間ー・・・ ーガチャッー 鍵をかける音に振り向いた時には床に押し倒されていた。 自分の上にのしかかり、暴れるのを慣れた手つきで縛りあげた。 「いやぁっ!たすけ・・・」ーバシッー 乾いた音と共に頬が傷んだ。 「暴れたらもっと痛い目にあうぞ。大人しくしていたら気持ち良くしてやるからな。」 ニヤリと笑いながら制服に手をかける。 ービリッー 制服が破かれ、ブラジャーがずらされる。 ーピチャッピチャッ・・・ー 無抵抗になった生徒のおっぱいを音をたてて舐める。
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