A Part of 僕はおもちゃ 将太とのこと
ワイシャツとランニングをたくし上げられて、僕の引き締まった胸が顕わになります。
「健ちゃん……」
そうつぶやきながらねっとりとしたスピードで僕の乳首を彼は舐めます。
舌先を小刻みに動かして、僕の吐息が漏れるのを待って強く吸います。
僕は乳首が感じやすいので、眼を閉じて、口が開いてしまいます。
「あ……ぁ……」
反対の乳首を指でクリクリしながら僕が声を途切れ途切れに出し始めると、将太は僕にキスをしてきます。
「健ちゃん……」
「将太……」
体育館の裏で僕らはそんな風にして過ごします。
子供の目の前でセックスする変態両親に育てられ、童貞も5歳で母親に奪われた僕は、多分分類するとやりチンなんです。
近所の牧草地で付近の中高女子とやりまくってる話は他にありますけど、ここでは恋愛と無関係にセックスしてる僕の現在のところの唯一の恋愛。
同級生との同性愛を話しますね。




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