義姉との肉交
「とうとう淳司さんとハマッタのネ。」
俺はそろりそろりと腰を使い、肉茎を深く、浅く突き動かし、上下左右にグラインドして、彩子のヴァギナを試食した。
奥の天井は、カズノコがカリを軽く擦るようで、痒いところを掻くような気持ちよさだ。
膣の肉壁は、ミミズの大群がぐにょぐにょと蠢くように、ペニスを柔らかく握って揉みしだいている。
俺の腰の動きにあわせて、彩子が「ウッ!ウッ!」と力むと、陰門がキンチャクのように柔らかく、ギュッギュッとペニスを締め付ける。
俺の下に、彩子の、白く、すべすべとした、ゴムのように弾む肉肌が俺の愛撫を待ち受けている。
彩子の両手を頭の上まで持ち上げ、二の腕の内側の白くすべすべと柔らかい肉肌に夢中でむしゃぶりつき、
撫で回し、ベトベトに舐め、吸いまくり、頬ずりする。俺が最高に興奮する部分だ。
なんともいえない甘い体臭とかすかな腋臭が入り混じった匂いが、俺の淫欲を強烈にそそりたてる。
彩子が俺の手を乳房に導く。俺は弾むような左右の乳房をすそ野から頂上に向かって揉み上げ、濃いエンジ色の乳首に吸い付き、軽く咬みながら、耳元でに囁いた。
「彩子~、いいオマンコしてるじゃないか。ハマリ具合、締まり具合、最高だよ。肌も白くてすべすべで弾むようだ~。こんなナイスバディとファックするの、初めてだよ。」
「まぁ、ほんと~ォ、うれしいわ~」
俺は彩子の両腿をぐっと持ち上げ、二人の性器がつながり合っているところを覗きこんで言ってやった。
「彩ちゃんのオマンコに俺のオチンコが出たり入ったりしてるぜ。彩ちゃんのオマン毛と俺のオチン毛が濡れてからみ合ってるぜ。」
「いやーん、淳彩のばか~、恥ずかしいからそんなとこ見ないでェ」






































