義姉との肉交
いったんスケベ言葉を口に出してしまった後は、彩子はもう恥ずかしさも消えて、
「オマンコ」「オチンコ」を連発して自分でどんどん興奮していく。
「ああん、またイキそう!」
「あーん~淳司さんのオチンコが欲しいっ!ファック犯ってェー!」
「入れてェ、入れてェ、彩子のオマンコに貴方のオチンコ入れてェー」
「ハメて!ハメて!彩子のオマンコグチャグチャに犯してェー!」
彩子は淫卑な鼻声で哀願する。
俺は愛しい義姉とのはじめての肉交を、正常位の中出しで犯ることにした。
M型に開脚した彩子の腰の下に座布団を当て、股をいっぱいに押し広げて、彩子の赤紫色に爛熟した秘密の花園をすっかり露出させた。
濡れた淫毛の茂みにかこまれた大淫唇は左右に大きく割れ広がり、その中でツンと勃起している淫核と小淫唇が可愛らしい。
溢れ出た彩子の愛液と俺の唾液が混じり合って、淫毛からアナルの方までビショビショだ。
俺はカリを彩子の谷間の愛汁で濡らし、そろそろと淫門にくわえ込ませ、それから懐中電灯みたいにビンビンに硬直した陰茎を、根元まで一気に挿入した。
「んぐっ、おぅーっ」と彩子は喘ぎ、おののいた。「すっごーい!とっても固くて大きいの
ねェ~!でもすごく気持ちいい~」
「もうこれで義姉さんと俺の体はつながったんだよ。」






































