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wom  義姉との肉交

アダルト動画ゲトラン「清楚で可憐な若妻240分総集編」
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彩子は俺のペニスをぎゅっと握りしめながら必死で快感をこらえていたが、ついにたまらなくなって少し尻を浮かし、押し殺したような声で「ううっ」っと呻いて痙攣した。
 俺の指技で彩子は1回目の昇天をしたのだ。ほんのりと上気した顔がなんとも愛おしい。
その時テレビの番組が替わった。
彩子はよろよろと立ちあがり、廊下に出てふすまを閉めながら俺にねっとりと視線を投げ、顔をちょっと外に傾けて「おいで」という合図をした。
俺もすぐに居間を出た。柱の陰に彩子はいた。顔をほんのり赤らめ、濡れた目に「来たわネ」というような淫猥な笑みをうかべた。
俺は夢中で彩子を抱きしめようとしたが、彩子は「ここじゃだめよ。こっちへいらっしゃい。」とささやいて、廊下の奥の部屋に俺を連れ込んだ。
 じゅうたんを敷いた小さな空き部屋だった。他のやつらに気づかれないようにしなければならないし、ゆっくりやる時間はない。
 俺は彩子をぐっと抱き寄せ、片手ですばやくパンストとパンティを剥ぎ取り、自分の下半身もむき出しにした。
 彩子の局部を愛撫しながら唇をむさぼると、彩子の舌が蛇のようにちょろちょろと俺の舌
をなぶる。彩子の手を、硬直した俺の肉茎に導いて握らせ、二人はそのままじゅうたんの床に倒れこんで抱き合った。
「いけない人ネ」
「どっちがいけない人ですか。俺のものをこんなにビンビンにさせて。それに義姉さんの…ここだって、こんなにグジョグジョに濡れてる。」
「いやねえ、恥ずかしいわ」
「義姉さん!ずっと義姉さんのこと好きでした。」
「わたしもよ、彩子って呼んで。」
艶っぽいアルトの低めの声が俺の情欲をそそる。俺は愛しさのあまりもう一度彩子のエロっぽい唇をじっくりとむさぼった。

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コメント (1) »

  1. […] この話は続きです。はじめから読まれる方は「義姉との肉交」へ  […]

    ピンバック by 妻と義兄の肉交 | wp3 — 2010/11/10 水曜日 @ 19:37:13

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