義姉との肉交
ずっと想い焦がれていた義姉と、ついに肉の交わりを持った。
禁断の秘果は最高に甘く美味しかった。
女房の姉、彩子、42歳。ぽっちゃりと小柄、涼しげな目、肉感的な唇の美人だ。
はじめて義姉の彩子を見た瞬間、ビビッときて勃起した。女房よりこっちにすればよかった、と思った。
しかしその時彩子にはすでにダンナも子供もいた。
が、熟れ頃、食べ頃の人妻だからこそいっそう欲しい。
女房から、義姉の肌がとても白くてすべすべしているという話を聞いた時は、とたんに強烈に勃起し、義姉の白い裸身と恥毛の奥の赤紫色に熟しきった女陰を空想しながら狂ったようにオナニーしまくった。
精液はドクドクドクと大量に迸って、ペニスの快感も女房との本番よりはるかに鮮烈だった。何とかして義姉の彩子を不倫に誘いこみ、本番で彩子の淫肉を賞味しなければならない、と心に決めた。
俺はまず視姦でいくことにした。
彩子と顔をあわせるたびにしつこく見つめて、彩子への俺の特別な想いを伝えようとた。
彩子ははじめのうちは気がつかないふりをしていたが、そのうちにチラリチラリと俺に視線を返してくれるようになった。
それがやがて彩子の方から視線を投げてくるようになり、しまいには二人の視線はねばっこくからみ合うようになった。
チャンスは、正月に女房の実家に親類が集まったときにやってきた。大人子供あわせて十数人、居間のコタツやテーブルで飲み食いしたり、テレビを見たり、ゲームをやったりしていた。ラッキーにもコタツの彩子の左横が空いていた。彩子は上目使いで無言で俺を誘った。
俺はなるべく自然なふりをしてそこにすわり、まわりと話をしたり酒を飲んだりしながらあたりの様子をうかがった。
彩子のダンナは飲みすぎてうたた寝をしている。俺の女房も誰かとおしゃべりに夢中だ。






































