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wom  自愛・熟ラブ

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健司「おいおい、それはお前の想像だろ?でも気持ちはわかるよ。ほら、今からファイルを転送するから、開いてみな。お前にぴったりだよ」
すると、一樹のところにもファイルが送られてきた。つまり純子が見ているパソコンだ。
健司「これは、俺の最高傑作だよ」
健司はパソコンが得意で特に写真の修整がうまいのだ。特に景観写真など得意としている。
純子も何気送られてきたファイルを開いた。
するとそこには、
純子自身のの裸体があった。純子の勘違いではなかったのだ。自分自身の事だったのだ。
しかも写真の純子は後ろから男に犯され、男根が純子のアソコに挿入されていた。ラビアがめくり上がっていて、ちょうど、そう、男根を抜き差ししているときの状態で、あそこから、一瞬引き抜かれているような状態となっていた。真っ赤でどす黒くべちょべちょに濡れて光った純子のあそこは、身も知らぬ男に貫かれているのだ。
両方の乳房は男が揉みしだき、変形している。乳首も真っ赤になって立っている。
純子はファイルを開いてすぐに閉じた。後ろを振り返った。誰もいなかった。
「ふう」小さく純子はため息をついた。
しかし、頭の中に画像が強く残っている。
「なんて、いやらしいことを。画像は合成だけどすごくよく出来ている・・・・・」
三村「高塚さん メールどうだった?業者から何か来ている?」
「あ、はい、今確認します。ああ」
純子は慌てふためいて顔を赤くして答えた。すぐにさわやかな純子に戻りテキパキを仕事をこなし、メールを確認した。メールは来ていなかった。
「三村課長、メールは来ていません。青合建設からですよね?一樹さんの担当している業者は?」
三村「そうだよ。了解。メール来ていないんだね。ok。高塚さん?顔が赤いけど熱でもあるの?大丈夫?」
「あう、いえ、大丈夫です。お気遣いありがとうござます」
純子はすぐに一樹のパソコンの電源を落とし、そこから去った。こんな会話をいつもしていて、しかもパソコンの電源入れっぱなしなんて誰かに見られたらどうするの?そんな思いで電源を落とした。

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