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gir  鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part2

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頃合いだと思った私は、チ〇ポを美季のマ〇コに擦りながら、勃起させず、ふにゃチンを体重をかけて、ユックリいれた。
「スポン」

「痛、痛い。痛い。痛いよー。」
「ごめんな、美季。もう少し我慢してなぁ。」

「痛い、痛いよー。痛い。」
美季のマ〇コに入ると処女膜を裂くような感覚がチ〇ポを通して感じられた。そして、一気に中で勃起して、美季の処女を奪った。
「痛い、痛い……。」

「う、うー。狭くて、きつくて…」

少女の処女を奪ったことが、より一層に興奮がまし、入れてから20分程で中出しをしてしまった。
「うー、美季。気持ちーよ、中に出すよ〜、うー。」
「痛いよー、痛い…」

「お腹の中が変な感じかするよ?」

「どんな感じ?」

「お腹の中から、何か降りてくる感じと、アソコに何か挟まってる感じがして痛いよ。」

「大丈夫だよ。アソコの痛みやお腹の違和感は明後日には治るから。」

「うん。わかった!」
アソコを見てみると、処女膜を破られた血が精液と混ざり、ピンク色の精液が溢れだしていた。
生理がない美季のアソコをティッシュで拭き、学校の授業で貰った、ロリエのナプキンをショーツに貼り履かせた。
「美季、ナプキンはお母さんに見られたら駄目だから、学校のトイレで捨てるんだぞ。」

「わかった。」

全てが終わったのが、深夜1時。不倫相手を起こして、帰宅する旨を告げ、帰宅した。

つづく
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