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per  淫魔 乱 日記 3

アダルト動画ゲトラン「痴漢OK娘スペシャル 特別編 あの超極上娘に今度は連日痴漢で中出しもOKさせろ」
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この話は続きです。はじめから読まれる方は「淫魔 乱 日記1」へ

私は必死でバイブをのけようとしたが外すことはできなかった…

母…「ただいま…」

母がパートからもどった声に私は慌ててなにごともなかったように宿題をするふりをした…母が知ったらきっと悲しむ…私は父に犯され今もおぞましいものが陰部についていることを気がつかれないよう必死だった…母が父の共犯だと知るまでは…

晩御飯の時間になり…母と二人だけの食事…(父は出張と言うことになっている…)

いつもとなにもかわることない和やかな雰囲気で食事が進む…

母…「乱…ごめんなさい…」

母が言うと同時に私は意識を失った…

晩御飯には睡眠薬が入っていたのだ…

私が目覚めると地下牢のような場所に全裸で両手を縛られていた…

私(乱)…「なに…?」

私はなにがおこったのか理解出来ずにいた…

母…「乱…母さんはあなたのアヌスを調教してあげる…父さんの命令なるなの…」

母がリモコンをとりだしスイッチを押す…

私の陰部にとりつけられたバイブが激しく動く…

私(乱)…「あぅ…」(なぜ…母さんまで…)「母さんやめて…」

私はなぜ?と戸惑った…

母はそんな私にかまうことなくアヌスになにやら塗り付けた細い棒を突き刺す…

私(乱)…「痛い…」

母…「大丈夫よ…すぐに気持ち良くなるわ…」

母はバイブの動きにあわせてアヌスに突き刺した棒を動かす…

私(乱)…「…あっ…」

しばらくしてなぜか私は感じはじめていた…

母は私のアヌスの棒をゆっくり動かしたり早く動かしたりしていった…

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