官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

per  淫魔 乱 日記 2

アダルト動画ゲトラン「痴漢OK娘スペシャル 特別編 あの超極上娘に今度は連日痴漢で中出しもOKさせろ」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (21)
提供:nan-net

この話は続きです。はじめから読まれる方は「淫魔 乱 日記1」へ

晩御飯の時間になり私はなにごともなかったように振る舞った…

今日から父が出張で一週間いない…

母…「宿題は順調?」

私(乱)…「もうほとんど終わったよ」

母…「乱は本当に頭がいいのね…母さん嬉しいわ」

私は昼間おこったことを気がつかれないように振る舞っていた…

しかし昼間男に飲まされた薬が私を襲いはじめていたた…

(身体があつい…)私は母に気がつかれないよう自分の部屋に戻った…

私は身体のあつさと自分の陰部がジンジンするのに襲われ…そっと自分のオマンコに触れてみた…濡れていた…不思議とオマンコに触れているとジンジンする感じが和らぐ…

私はさらに指を動かす…だんだんと気持ち良くなり私は微かに声をあげていた…
私(乱)…「あっ…」(昼間男に襲われたことを思い出す…ダメ…嫌なのに…身体があつい…)

私は自分のオマンコをひたすら触っていた…

私(乱)…「あっ…」(身体中に電気が走ったようになる)

私はそのまま眠ってしまった…

私の淫乱な調教はゆっくりと扉を開けていた…

次の朝私は目覚めると自分のしたことを後悔していた…

私(乱)…「なぜ…」(涙がとまらない…)

母を心配させてはいけないといつものように朝ごはんをすませいつものように宿題をすませる…

「プルプル…」(電話の音…)

母…「乱ごめんなさいねパート先から電話があって午前中の人が用事が出来たから今から来て欲しいって…お昼簡単に作ってあるから温めて食べてね…」

慌ただしく母が出かけてしまう…

痴漢痴女特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「痴漢OK娘スペシャル 特別編 あの超極上娘に今度は連日痴漢で中出しもOKさせろ」「痴漢OK娘スペシャル 特別編 あの超極上娘に今度は連日痴漢で中出しもOKさせろ」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.