姉は女王様
「もっとあたしの前で激しくシゴきなさい!!」
目線は俺から離さずに用意する姉・・
黒のブラウスの上からほのかにブラと姉の胸の谷間が見える。
それを見ながらチンポを激しくシゴく俺・・
思わず自然にうめき声が出てしまった。
「すごくいいオナニーするじゃない・・初めて知った・初めて見たわ・・あんたのオナニー」
俺は恥ずかしさより、姉にもっと見せ付けるように
激しく腰を振りながら、ペニスをしごいた。
姉は片手にロープを持ったまま、耳元で
「いつからしてた?あたしの事でオナった事あるでしょ!?正直に教えて・・あたしはあんたをオカズにオナった事あるわよ・・覚えてるかな・・中3の時あんたの机の下に隠してあったエロ本・・あれ見つけた時にね、あんたの部屋でオナったのよ、お姉ちゃん素っ裸にもなってあんたの部屋でオナっってたのよ・・あんたが1階にいるのにいつ上がってくるかドキドキしながら・・あんたがこのエロ本でオチンチンしごいているんだなぁーって部屋に戻っても妄想してずっとオナってたのよ・・実は・・フフ・・実はそんなお姉ちゃんだったのよ・・だから今あたしの目の前でいっぱい見せて!いっぱいしごいてよ!!」
俺の頭は完全にスパークした!!




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続きが気になります!
コメント by to-risugari — 2008/4/30 水曜日 @ 18:26:38