えっちなお医者さんごっこ 3
”あたしも、他のお医者さんに診察されても、全然どきどきしないもん、、”
”じゃ、僕たち、、”僕はるりの唇にそっとキスした。“順番、逆だね、普通はキスしてから胸触るのに”
るりはくすっと笑った。
”るり、胸の音、きかせて”
”ええっ、こんなとこで、、もう、薬のんだから、よくなったよー”
”まだ、顔色わるいし、診てみないと、、”
“恥ずかしいよー。いじわる、、、誰かに見られたらどうするの”るりは赤くなって胸を隠した。
僕はるりのブラウスのボタンをゆっくりはずし、るりの華奢な肩を露わにした。ブラの肩ひもをずらし、ブラとブラウスを
一緒にみぞおちのあたりまで押しさげた。るりの美しい上半身が一糸まとわぬ姿であらわれた。僕はるりを腕に抱きかかえて、
”きれいだ”とるりの耳元で囁いた。るりの透き通るような白い肌、ふくらんだ胸の頂にはぷくっと盛り上がった発展途上の
乳輪が桜の花のように咲いている。るりの左の乳首はやや陥没していて、ひだりの乳房の先端はぷくっとピンク色に盛り上がった乳輪だけがいやらしく誘っている。僕は指でその花びらのような乳輪をそっと押した。まるで唇のような柔らかい感触が指に
まとわりついてくる。僕は指でその柔らかな花びらをこねくりまわした。
”、、あ、、んん、、”るりの躰が反応し、左の乳首もいやらしく顔をのぞかせた。
”るりの躰は、やらしいね、ほら、もう乳首がこんなに、、欲しがってるよ”
”いや、そんなこと言わないで。、、あ、、、あ、、”
るりが恥ずかしそうに身を悶える。るりは言葉責めに弱いのだ。
”ここはどうかな。るりは左の乳首が敏感だよね”僕は左の乳首を責めたてた。るりの躰が恥ずかしさで桜色に染まり、
そのるりの躰に桜の花びらが舞い散る様は美しすぎて、僕はるりをめちゃくちゃにしたい衝動にかられた。









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