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sm  水中苦行Lady3  マーソン編

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‥‥!人口呼吸により気がつくマーソン!「大丈夫!マーソン」と三郎「ええ、大丈夫!」
三郎の人工呼吸で復活したマーソンは想う。‥長い三郎!右曲がりの剣!太いムペリ!‥
それぞれ三様のジュニアの快感にマーソンは、次第に顔を赤らめていく。ジルが耳元で‥
「マーソン、いきなり3人に回されたネ!気分はどうだね!好かったかい?」「うん!‥
とっても好かったわ!‥もう撮影は終わりなの?」「マーソンが好ければ続けるよ」と社長。
「私、頑張るわ‥たっぷり水の中のセックスを味わいたいわ!」「その前に‥」と社長が!
ビキニ姿のジルを相手役に見立てて半ズボンの真ん中を勃起させながら演技指導をする。
「いいか!‥こうして‥こうやるんだ!‥」お腹がタップンタップンに弛んで出ている為に
前屈みが苦しい社長。ジルの股間にジュニアを見立てた社長の指が何度も当り、捻りが入る。
「いいか三郎!お前は腰の使い方がヘタだ!‥こう腰を回して捻りが足りない!」と指導。
「社長!私を濡らしておいて、途中で止めるの?」ジルは大きく股を開き切ない瞳を向ける。
「どうせ指導するなら、その膨らんでいる物を入れて指導してよ!」とジルはビキニを脱ぐ。
「解った!」と社長も半ズボンを脱ぐ。3Lサイズの社長だがジュニアは小さめ!それを見て
マーソンは心の中で{社長の可愛い!}とつい後で入れたい!と思ってしまうマーソン。
プールサイドでジルの喘ぎ声が響く!「あん!‥あん!‥あん!‥」実技指導をする社長!
「解ったか?三郎!‥‥ヨシ!続きを行う!」5人がプールへ潜って行く。

つづく

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