水中苦行Lady3 マーソン編
三人は無呼吸でその撮影に臨んでいる。三郎は勃起したジュニアをマーソンの髪を強引に
掴んで咥える様に強要する。役柄のマーソンは髪を振り乱しながら嫌がり、マーソンの唇に
三郎のジュニアの先端が当たる。マーソン自身なら大きく口を開けて歓迎するが、役柄なので
口を閉ざして口への侵入を拒む。が、三郎の先端がマーソンの唇をぷにゅぷにゅっと刺激を
してくるので、マーソンは咥えたい衝動に駆られる。{速く‥三郎を‥咥えたい!意地悪!}
マーソンはわざと少し口を開いて三郎の先端の一部がマーソンの唇の中にムニュと入ってくる
すかさずマーソンは舌の先端でジュニアの先端を左右にチロチロと触る。それを撮るジル!
剣はマーソンの後ろ下側に周り秘部を舌で指で弄くる。{剣の‥舌技が‥堪んない‥うッん!}
マーソンの少し開いた口からゴボッっと息を吐くと同時に三郎のジュニアがグイっと入る!
三郎はお尻を前後させてマーソンの口の中を動き出す。ジルはズームでそのシーンを撮りだす
サブカメラのムペリは剣の舌技と指入れのシーンをズームで撮ったり、ワイドで撮り続ける。
エッチなシーンがカメラのケーブルを通してプールサイドに据え付けられたモニターに映る。
リアルタイムでモニターに映るエッチシーンを見てる社長とエッチ撮影をしているムペリの
ジュニアも勃起し始める。カメラ以外の三人は無呼吸でエッチの撮影を続けさせられている。
社長は無線マイクを通してジルに指示を出す「いいぞ!‥そのまま‥呼吸せず続けろ!」
ジルは三人にホワイトボードに社長の指示を書き伝える。「息が苦しくなるまで続けろ!」
三人は息継ぎせず我慢する。‥が、先に我慢出来なくなったのは三郎だった。プールの底に
転がったいる小さいボンベで息継ぎをする三郎。三郎と入れ替わりに剣が息継ぎをするが
マーソンは三郎に秘部を弄られても未だ息継ぎをしていない。代わりに気泡共に喘ぎ声が‥
水中に木霊する。{うッ‥ぅぅ‥ううッんん!‥ゴボボッ‥あッ‥ぁぁ‥ああんん!‥‥!}
マーソンの喘ぎ声がジルとムペリと社長のエッチ心に火を点ける。「好い!マーソン好い」
プールサイドのモニターの前で唸る社長!カメラのズームでマーソンの顔の表情を撮るジル。






(592)





























