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lov  女子高生、スカートのなかの蜜肉

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そういわれてはガマンせざるをえない。拓也は腰をグラインドさせ、リサの腹部、左寄りにあった妙な手ごたえのある部位を集中的にコネくった。
Gスポットをグリグリこねくられたリサは、たちまち兆しを見せはじめ、つま先をギュッとねじ曲げた。
「い、いい、気持ちが・・・イク・・・ねっ、イキそう・・・あっ、あ、イクーーっ」
雪のように清楚な少女のイキ顔を見て、下半身の堰が切れた拓也は、溜まりに溜まっていた白濁液をドクドク吐き出した。
「すごい、こんなに・・・」
起きあがって膣を拭っていたリサが、とめどもなく出てくる精液に目を丸くしている。

朝から夕方までぶっ通しで八回もヤりまくった拓也は泥のようにグッタリしていたが、その疲れがひどく心地よくて、かたわらでリサがセーラー服を着て帰りかけているのに、止める気力すら沸いてこなかった。
背中でそっとドアの閉まる音を聞きながら、彼はもうろうとしていた頭で自身に言い聞かせていた。今日のことは生涯に一度っきりの奇跡であり、三十も年が違う、こんなにも魅力的な娘と二度目があるはずがないではないか・・・・と。

翌日、目覚めたばかりの拓也は、うつろいながら、少女の淫液でまだ湿っていた勃起を握って、手のひらの生々しい匂いを嗅いでいた。
リサのふるいつくようなボディや締まりのいいオマンコが次々に頭に浮かんでくるが、思い出すほどに切なくなってくるので考えまいと懸命に努めていた。そのとき、玄関でチャイムが鳴ったのでドアを開けてみると、  「おはようっ」
「・・・・・お、おはよう」
なんと夢ではあるまいか、ほほをピンク色に染めたリサが、白い息をはいて玄関に立っているではないか。
「サンドイッチを作ってきたの。まだ食べる時間はあるんでしょ? お紅茶も持ってきたから沸かしているあいだに顔を洗って、早く服を着がえてらっしゃい」
リサのたたみかけるようなペースに、拓也はアッケに取られていた。

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