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lov  女子高生、スカートのなかの蜜肉

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「わたしは北条リサ。リサはカタカナなの。あなたは? 」
「前岡拓也」
「た・く・やさんかぁ・・・・」
リサは、一語一語、かみしめるように声に出していった。
いったん入れられてしまったのと、会話を交わしたことですっかり気持ちがほぐれた様子のリサは、拓也の股間で狂い起ちしている生殖器が気になって仕方がないみたいで、熱い視線をねっとりからみつかせてくる。
拓也は、リサの脚をカニみたいに開かせると、そのあいだに腹ばいになって秘芯に食い入った。
「いゃぁ・・・恥ずかしい・・・・」
別れた妻のはドス黒くてグチャグチャだったので、どこからどこまでが性器なのかよく分からなかったが、リサのは実にシンプルで、なによりも生まれたままの色合いを保っていたのが鮮烈だった。
濡れそぼった恥毛がベッタリ張りついた裂け目を指で開いてみると、サーモンピンクのヒダがびっしり詰まっていた。
穴の奥で微生物のようにうごめいているヒダを目にした拓也は、発狂したかのようなウナり声をあげて烈棒をズボリと差しこんだ。
リサの短い悲鳴と、淫液が押しだされる淫猥な音とが重なった。
拓也の首にヒシッとしがみつき、眉間に悩ましいシワを浮かべたリサの太ももとふくらはぎに、なんともいえない色っぽい筋肉が浮かびあがった。
拓也がリサの両脚を肩にかつぎあげ、ゆったりと出入りさせていた火柱に手を添えさせると、少女は慈しむようにソレを握り締めた。 リサの、そのヌリヌリになった指を、拓也が一本一本丁寧にネブりかえしてやる。
一突きごとに締まりが増すリサのオマンコはギシギシ鳴き、死ぬほど気持ちがよかった。
拓也が終わりそうな気配を敏感に感じ取った少女は、いやいやをするように首を振り、
「もうす・こ・し・・・こんなに気持ちがいいのは初めて」
と、かすれた声でおねだりをした。

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