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lov  女子高生、スカートのなかの蜜肉

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まだ先端だけだったが、体内に異物を入れられたとたんに観念したのか、娘の抵抗が弱まってきた。拓也はこの機を逃さず、すすり泣く少女の肩を引っつかんで、一気に生殖器を根元までネジ入れた。         「うぅ・・・い、いゃぁ・・・・」
ギュッと目を閉じて涙をほとばしらせた少女が、か細いノドを反らせた。
少女の肉穴は、鉄柱が押し出されそうなほど締まりがよかったけれど、パンティの股のゴムに違和感を感じる。
「い、痛い、パンティが食いこんで・・・・」 半開きにした唇を苦しげにあえがせた少女が、蜜のような声をもらせた。
「痛いのなら脱ぐか? 」
いつしか拓也の背中にそっと腕を添えていた娘が、コクリとうなずいた。
「いったん抜くけど、もう逃げない? またちゃんと入れさせてくれるね? 」
「もう・・・逃げない・・・・」
「入れさせるって約束しないとダメだ」
「入れさせて・・・・あげる」
少女の唇から漏れでた卑猥でストレートなことばに、拓也は鳥肌が立つほど興奮した。
しづくを滴らせた高ぶりを少女から名残惜しそうに引き抜いた拓也は、腰を淫靡にあえがせながら、着ていた服をひきちぎるようにして脱ぎすてた。
そして、胸を震わせている娘のスカートを脱がせ、恥じらいながら持ちあがった腰からパンティを抜き取った拓也は、あらためて彼女の肢体をねめまわしてみた。
異人種かと思うほど手足が長く、ミツバチのようにくびれた腰は、ものすごいバネを内蔵していそうだった。なにかスポーツでもやっているのか、腹筋がやけに発達していて、腹の両脇に、たてにながいクボミができている。
ヒップはというと、見た目には柔らかそうなのに、実際に触れてみると驚くほどミッシリした手ごたえがあった。
服の上からは想像もつかなかったこのセックスマシーンのようなボディが、いずれは誰かに独占されて一生ヤラれまくるのかと思うと、やりきれない気持ちになってくる。  「それはそうと、年を聞かないんだね」
「だいたいの見当はつくからいい。いいたくない年なんでしょ? 」
「くっ」
と拓也が吹きだすと、少女もつられてクスッと笑った。トロけてしまいそうな笑顔だ。

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