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lov  女子高生、スカートのなかの蜜肉

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羞恥で心臓が止まりそうなほど胸をあえがせていた少女は、かたく閉じた目から大粒の涙を流していた。
拓也は、興奮臭を嗅いで気も狂わんばかりに高ぶり、手をブルブル震わせながらズボンのファスナーをおろしている。
ズボンのうえからハミ出そうになっていた勃起を苦労してまさぐり出した瞬間、少女の太ももに透明なシブキが飛び散った。目を血走らせた拓也が娘の手首をつかんだかと思うと、強引に充血棒をにぎらせた。
「ひっ」
にぎったものが何であったか、一瞬で理解した少女は感電したように指を離そうとしたが、拓也はそれを許さず、指の輪のなかに鉄柱を無我夢中でこすりつける。
少女の、はかないほどに白くてきゃしゃな指が、またたく間に先走り汁でヌルヌルになってしまう。               「いやーっ、こんなのいやーっ」
死に物狂いであらがう少女の裂け目を目がけて、拓也がパンティのうえから火柱のようになった勃起をズブリと突き立てた。   「ぅうぐぅぅ・・・い、いゃあぁ・・・」  なんと、信じられないことに股布に途中で遮られはしたものの、三分の一ほどがズボリとメリこんだではないか。糸を引くほどヌカるんでいるので、感触はもう生穴に近かった。
いまの拓也ならば、ここでも充分に終われそうだったが、ここまでこぎつけた以上、やはりナマ穴に入れたかった。
少女の抵抗が激しいので腰で腹部を押さえこみ、素早くスカートに手を差し入れパンティを片方に寄せる。煥発を入れずに、露出した柔肉に鉄柱を押しつけると、先端がヌチャッと入るべきところに引っ掛かった。もう一歩だ。あらがう少女を羽交い締めにし、ふとももの間に腰をネジ入れて股間の自由を確保した。そのまま腰を競りあげる。クチュっと淫靡な音がして、亀頭のクビレまで入った。
このヌルヌルした感触・・・・。これこそ、毎夜夢に見てきた本物のオマンコだ。
ヘタに動けば外れるので、わずかな振幅幅で拓也はあさましく腰をゆすった。

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