女子高生、スカートのなかの蜜肉
「あ、ああ、わかった」
服を着替えた拓也がサンドイッチを食べているよこで、リサが拓也にもってゆかせるハンカチをきれいにたたんでいた。
「リサは食べてきたのか? 」
「うん。食べないとママが心配するから。そうそう、今日は学校を休んで晩ごはんを作ってまってるから、早く帰ってきてね」
「えっ、ホントに? 」
と眼を輝かせた拓也が、リサのツルツル光ったなまめかしい太ももにチラッと目を走らせた。もう遠慮はしなかった。触れると、ひんやりしてスゴク気持ちがよかった。
太ももを撫でまわしながらパンティのうえから蜜壷をイジくったが、リサはもうあらがう素振りさえ見せなかった。
調子づいてパンティのなかに手を入れ、窮屈な裂け目に指をうずめてみると、クチュッと熱い粘液があふれでた。
「あぁん、遅刻したらどうするのぉ? 」
「大丈夫。サッと済ませるから、なっ」
「いゃだあ、こんな格好でスルの・・・・」
恥じらうリサのパンティだけを脱がせた拓也は、来る前から濡れていたとしか思えないズト濡れの愛しいスリットを、バックからそそくさと貫いた。
出勤前に、こんな可憐な女子高生とハメられるなんて・・・・。めまいがするほどの愉悦を感じた拓也は、眼前でヒクついている茶色い菊芯を凝視しながら欲望を炸裂させた。
リサはそれから毎日やってきて、拓也の度を超した求めにもタフに応じてやりながら、掃除や洗濯といった細々とした身のまわりの世話までやいてくれるのだった。
大みそかの今日も朝早くからやってきて、拓也の性欲を存分に受けとめたあと、用事があるからと昼過ぎに帰っていった。
拓也は、できることなら熱燗でもやりながら二人で新年を迎えたかったが、箱入り娘に外泊を望むのは無理だとあきらめていた。
とにかく、ひとり寂しく過ごすはずだった今年最後の日にも会えたのだから、それだけでも満足だったし、何かとても満ち足りた気分に浸っていた。




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