官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

wom  公認浮気妻みゆき3

アダルト動画ゲトラン「清楚で可憐な若妻240分総集編」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (8)
提供:nan-net

この話はつづきです。はじめから読まれる方は「公認浮気妻みゆき」へ

ギンギンに勃起した若いH君のペニスは、細く長く、まるで矢が的を撃ち抜く様に、妻の陰部に突き刺さり、激しく出入りを続けます。

妻はその激しさにイキまくり、体を激しく上下左右に揺らしています。

ドSのH君は、そんな妻を虐める様に、ぺニスをいったん抜きまた突き刺したり、ゆっくり腰を動かしたりかと思うと、激しく突き立てたりします。

「ああっああっいいっいいっ」
「いいのか?H君のチンポそんなにいいのか?」
「ああっいいっいいっああっ」
「アナルも犯してやろうか?」
アナルはT君の穴ですが、H君は構わずその穴を犯し、妻はその穴でも感じまくりました。

「ああっもうダメっああもう」
「イキそうか?もうイキそう?」
「うんもうイクっもうイクっ」
「俺もイクっイクっイクっ…」
ふたりは仲良く同時に逝き、H君は妻のアナルの中に、大量の射精を行いました。

「気持ち良かったか?」

「うん」

終わった妻に私が聞くと、妻は恥ずかしいそうに頷き、

「スゴいなぁ、もうアナルでもイキまくりやな」

H君がそう言うと、妻は返事に困っていました。
「これはT君のお陰やな」

私がそう言うと、H君はT君に嫉妬すると言い、ふたりは仲良く風呂に入りに行きました。

ふたりが混浴しに行ってしばらくすると、風呂場からピチャピチャとイヤらしい音が聞こえてきました。

「ハァハァハァハァハァハァ…ピチャピチャハァハァハァ…ピチャピチャ…ハァハァハァ」
ふたりの激しいキス、それが臨場感たっぷりに聞こえてきて、目の前で見てる以上に興奮しました。

少し静かになったので、我慢出来ず覗きにいくと、妻が片足を湯船の縁に上げ、それを下からH君が覗いていました。

「恥ずかしいか?」

「恥ずかしい…ハァハァハァ…」

「もっと開いて」
「ああっハァハァハァ…恥ずかしい」
「またヌルヌルしたのがいっぱい出てきてる」
「ああっあっあああっあっあっ…」

H君が指でGスポを責め始めると、妻の陰部から潮が激しく飛び散りました。
「ああっダメっまた出る出るっああっダメっ」
風呂から出てきた妻はエロ下着を着て、その上からコスプレをし、改めてH君の相手をします。

エロい格好の妻を抱き寄せ、またキスをするH君に、妻はまた甘える仕草で応え、私はまたその仕草に興奮するのでした。

つづく
公認浮気妻みゆき4」へ

人妻熟女特薦サイト
アダルト動画ゲトラン「清楚で可憐な若妻240分総集編」「清楚で可憐な若妻240分総集編」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン
人妻官能小説蕩蕩 人妻官能小説蕩蕩

官能に悶える人妻・熟女の官能小説サイト。

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.