淫乱OL百合その4
この話は続きです。はじめから読まれる方は「淫乱OL百合」へ
『フゥー。。。。大丈夫か、百合』
今までと違う優しい顔で佐藤が百合に話しかけた
「んっ。。。だいじょーぶです。。」
百合は恥ずかしそうにそう答えた
『いっぱい感じてたな、百合。あんなになるとは思わなかったよ』
「。。恥ずかしいから、、、言わないで下さい。。」
百合がそういうと、佐藤は微笑みながら何も言わずにギュッと抱きしめた
佐藤の胸に顔をうずめた百合は、不思議な感覚だった
(ここ。。。百合の場所。。。。)
そんな事をふと考えた
百合は佐藤の背中に手を回すと、ギュッと抱きついた
佐藤はそんな百合を見ながらただ、百合の頭を撫でている
そして百合に優しく軽くキスをした
百合はそれだけでまた逝きそうな気がした
『そろそろ戻らないとな、怪しまれるな』
佐藤はそういうと身支度を整え始める
そして数分後。。。
『俺は先に戻ってるから。少ししたら戻ってきなさい』
まだ、床にへたり込んでいる百合に
佐藤はいつもの口調でそう告げると出口へ向かった
(いつもの課長になっちゃった。。。)
どこか寂しい気持ちで佐藤の背中を見つめる百合
出口のドアを開けかけた所で佐藤はクルリと踵を返すと




(49) 


![紗倉まな AVDebut [DVD]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51p3V45ESlL._SX200.jpg)
![ヴァージンげ~む (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) [コミック]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51%2B6ONE7%2BbL._SX200.jpg)


![欲しがりな昼下がり (バンブーコミックス NAMAIKI SELECT ) [コミック]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51UWt7fyynL._SX200.jpg)