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lov  淫乱OL百合その3

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
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この話は続きです。はじめから読まれる方は「淫乱OL百合」へ

「あああぁぁっぁあ!」
佐藤がいきなり激しく突きあげてきた
佐藤の息が、百合の耳元で荒くなる
その息遣いにさえ、百合は感じていた

「スゴイィィ、ああぁぁああぁぁっ!」
「あぁっぁあああっぁぁ、奥まであたるのォォォ」

『百合は厭らしいなぁ。なんだ、そんなに腰振って』
佐藤がそう言った

百合は無意識の内に、腰を大きくグラインドさせ
より深く佐藤を迎え入れようとしていた

「だってぇっぇあぁぁああぁぁぁ、止まらないのぉぉ」
「もっとぉぉぉんんんんんっああああぁっ」

佐藤が腰を突き上げる度に体に電気が走る
膣内から背骨を伝って全身にその快感が行き渡る

『ヤラシイ子だね、百合は。ここも弄ってあげよう』
佐藤はそう囁くと、徐に百合の固く勃起したクリトリスを
指で摘みあげた

「イヤァッァ、アァァアァァァアッァ逝っちゃうよ、逝っちゃうよぉぉ」
突然加わった新しい快感に百合は一気に高まりはてそうになった

『勝手に逝くなよ?逝ったらお仕置きだからな』
佐藤は執拗に百合のクリトリスを捏ねながらそう言った

「だってっぇぇえ、あっぁあっぁぁむりぃむりぃ、逝っちゃうよぉぉ」
「ああああ、あっぁぁぁあダメダメダメぇぇぇぇぇ」
「逝っちゃう逝っちゃうアアアァァアアアァ、だめぇぇえぇ」

『お仕置きされたいのか?』
耳元で佐藤が冷たい声でそう囁いた

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